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2019.09.02 チェンジオープンコース 公開講座の効果的活用法 「自由なテーマ&時間選択で社員のスキルアップへ」

企業毎に人材育成に求めるニーズは異なります。例えば、

『階層研修として…』、『選抜者向けの育成として…』、『自己啓発として…』 など。

本オープンコースは、様々なニーズに合わせて、ご利用いただけるよう豊富なコンテンツを取り揃えています!

効果的な活用法をご紹介します。

 

 

チェンジ公開講座の効果的な活用法①

 

階層研修の隙間教育として公開講座を利用

 

<例>

育成体系制度が変わり、10年目までの全ての社員に「ロジカルシンキング研修」の受講が必須となりました。

くの社員は、3年目研修でロジカルシンキングを扱っているため受講済みですが、研修会社の入れ替えにより、現7-10年目社員はロジカルシンキングは受講していません。

7-10年目は、現場で中核人材となっているため、一同に研修を集めて受講させるというのは現実的ではありませんでした。

そこで、『1年以内に自分の都合の良いタイミングでロジカルシンキング研修を受講する』というルールで、公開講座の利用を促し、10年目までの全社員がロジカルシンキングの受講を完了させることができました。

 

<チェンジの公開講座のポイント>

同じ研修を年間を通じて多数開催しているため、自分のペースで研修を受講できます。

これにより、一度に多くの社員が現場を抜ける必要がないため、現場からの反発を最小限にして実施が可能です。

また、ロジカルシンキング以外にも多くの研修を御用意しているため、同様の事象への対応に迫られている方はぜひ、コース一覧を御確認ください。

また、お気軽にお問い合わせください。

 

■コース一覧■

http://workstyle.change-jp.com/open-course/

 

■お問い合わせ■

 

http://workstyle.change-jp.com/contact/

 

 

チェンジ公開講座の効果的な活用法②

 

選抜者向けの教育として公開講座を利用

 

<例>

会社の方針で、8年目~12年目の中核人材から20人選抜し、次期リーダー候補として教育していくことになりました。

教育は1年間で2つのテーマにしぼり、実施していくことになりました。

テーマ:

「プロジェクトを前に推し進めるために必要なファシリテーションスキル」

「部下育成スキル」

自社内で研修することも考えましたが、コストを追加で用意することが難しく、公開講座にしました。

 

<チェンジの公開講座のポイント>

一名から申し込みが可能なため、自社に研修会社を呼び実施するよりも少ないコストで社員教育をすることができます。

多くの研修を御用意しているため、同様の事象への対応に迫られている方はぜひ、コース一覧を御確認ください。

また、お気軽にお問い合わせください。

 

■コース一覧■

http://workstyle.change-jp.com/open-course/

 

■お問い合わせ■

 

http://workstyle.change-jp.com/contact/