OPEN COURSE オープンコース

WHAT'S OPEN COURSE オープンコースとは

若手~中堅社員対象のビジネススキルの強化プログラムで、
受けたい時に、受けたいコースを、受けたい人数だけ、簡単に通えるようにする仕組みです。

  • 困った時にいつでも受講可能

    • 複数研修を毎月開催のため、いつでも受講可能

    • 自分で自分に必要な研修を選択して受講可能

  • 業務で実践できる講義

    • 業務文脈に沿った講義

    • 実務を意識したリアリティのある演習

    • スキル発揮のプロセスを細かに解説したテキスト

  • 極めて満足度の高い講師陣

    • 各研修に最適な年齢・経歴を持つ講師陣を配置

    • フィードバックを厚く、丁寧に行う熱心な指導

    • 本コースの講師満足度 99.4%※(2015年実施研修アンケートより)

  • 【お申込みに関して】
    1.満員の場合は受講をお断りすることがあります。
    2.開催11日前までの申し込みとなりますので、早めにお申込みをお願いします。
    3.個人でのお申込みの場合は価格をお問い合わせください。
     お問い合わせ先は下部に記載があります。
  • 【契約に関して】
    1.企業様向けにコース別の契約と、年間契約がございます。詳しくは、お問い合わせください。
  • 【PDUに関して】
    1.PMP®の資格維持のためのPDUを取得可能なコースを複数提供しております。
    2.PDU取得対象コースを受講により、7.5PDUを取得可能です。
    3.PDU取得に必要となる受講時間は下記の通りです。
    遅刻/早退/中座者について ⇒7.5時間の研修の場合、最低4.5時間(研修時間の6割)の参加とアンケートの提出が必須になります。
    なお、中座や遅刻、早退などで、受講時間に不足があった場合は、PDUの発行は出来かねます。

HOW TO CHOOSE コース選択の方法

ご自身に合ったコースを選ぶことで、効率的なステップを踏むことができます。

コース選択の方法と受講順の考え方

  1. STEP 01コース選択の考え方

    対象で考える

    あなたの階層
    年次の位置づけは「若手」?or「中堅」?

    カテゴリで考える

    どの領域を強化すべきか?
    今また今後、ご自身への期待と現状スキルの
    ギャップが大きい領域は?

  2. STEP 02受講順の考え方

    まず前提として、受講者ご自身が「最も受講したい」ものから順に受けて頂くことをお勧めします。
    優先順位をつけがたい場合、また効率性を考慮したい場合は下記方針を参考にプランください。

    同じカテゴリ内での受講の場合…

    各カテゴリの
    上から
    順に受講

    複数カテゴリを受講の場合…

    • 考える

    • Input/Output
      スキル

    • 専門知識

    • マネジメント

コースマップ

若手・中堅社員(階層/年次)に向けた、カテゴリ別の推奨コースを整理しております。
受講推奨コースを設定される際や、受講コース選択時の参考としてご利用下さい。

基礎スキル セルフコントロール力 ステークホルダーコントロール力 専門スキル
Pマーク…PDU発行対象コース(7.5PDU)
  • コース開催日時

    • 2018年10月24日(水) 9:30-18:00
    • 2019年01月15日(火) 9:30-18:00

    コース概要

    • 読み手と目的を意識した分かりやすく説得しやすい文書作成のポイントを学習する
      •文書の3つのW (Why・Who・What)
      •文書構成、文章表現、レイアウト、表、図、グラフ
    • ビジネス上で使用する具体的な文書の作成の コツ・レビューのポイントを学習
      •電子メール、議事録

    学習のゴール

    1. 1. 読み手と目的を意識した文書を作成できるようになる
    2. 2. 訴求力のある文書を作成できるようになる
    3. 3. 品質向上に寄与する、的確で具体的な文書 レビューができるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. 1. ビジネスにおける文書

      広告に掲載するメッセージ(What)を考える

    2. 2. 論理的で分かりやすい 文書作成の要点

    3. 2-1.文書構成の基本

      文書の構造化と論理構成

    4. 2-2.文章表現の基本

    1日目午後

    1. 文章のレイアウトを考える

    2. 2-3.表の利用

      表を用いたリサーチ結果の整理

    3. 2-4.グラフの利用

      補助線によるメッセージ強調

    4. 2-5.図の利用

      図解を用いた資料の作成

    5. 3.議事録作成のポイント

      議事の構成・編集

      まとめ ~振り返り


  • コース開催日時

    • 2018年12月19日(水) 9:30-18:00

    コース概要

    • 仕事の忙しさが生み出す弊害を知り、効率的にさばく・こなす技術の重要性を理解する
    • 具体的に仕事をさばく技術(断つ・捨てる・離す)/こなす技術(作業を分ける/並べ替える/効率的に進める)を習得する

    学習のゴール

    1. 1. 仕事を効率的にさばく技術・こなす技術を身につけられる
    2. 2.具体的に実践できるチェックリストを作成し、仕事への取り組み方を変える

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. アイスブレイク:仕事の忙しさから来る弊害

      仕事の忙しさとは

    2.  

    3. 現状が生み出す課題を再考する

      振ってくる仕事をうまくさばく技術(断)

    4. 上司から仕事を依頼されたら

      自分のやっている仕事をうまく部下/後輩にさばく技術(断)

    5. 部下/後輩に仕事を棚卸する

    6.  

    1日目午後

    1. 仕事のルールやツールに固執せず見直してさばく技術(離)

    2. これまでの仕事を高度化する便利なツールとは

      仕事をこなす技術

    3. 作業を並べ替えて「ながら仕事」を作る

    4. 仕事をこなすためのコツの共有

    5.  

    6. 【まとめ】明日からの実践リスト作成

    7.  

      アイスブレイク:仕事の忙しさから来る弊害

      仕事の忙しさとは


  • コース開催日時

    • 2018年12月21日(金) 9:30-18:00

    コース概要

    • ビジネスパーソンとして最低限知っておくべき財務会計の知識(P/L,B/S,C/S)に絞って学習する
    • システム構築プロジェクトにおいて、利益を計上するためのカギを学習する
    • SI業界のビジネスフローと会計との関係、および特徴を学習する

    学習のゴール

    1. 1. 企業にとって財務諸表が、会社の状況を説明するための共通言語であることを理解できるようになる
    2. 2. P/L,B/S,C/Sの諸要素と意味合いを理解し、主要な財務指標について計算できるようになる
    3. 3. 受注⇒開発⇒納品回収といった一連のビジネスフローと会計上の関係を知り、業務上発生しうる事象と会計への影響について説明できるようになる
    4. 4.プロジェクトの単位で発生する売上とコスト要因を理解し、利益を増大させるための手段を自分の言葉で説明できるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. 0.イントロダクション

    2. 1. 企業にとっての財務諸表

      2.財務諸表の基本(P/L,B/S,C/S)

    3. 賃借対照表から企業を考える

    4. 財務諸表とビジネスモデル

    5.  

    6.  

    1日目午後

    1. 3.「P/L」・「B/S」を用いた財務分析

      財務指標の計算

    2. 4.SI業界の財務

    3. システム構築プロジェクトでのイベントと会計との関係

       

    4. まとめ ~振り返り~


  • コース開催日時

    • 2018年10月05日(金) 9:30-18:00

    コース概要

    • IR情報からの企業情報を読み解くことができるようになり、財務分析の考え方と手法について学習する
    • 財務諸表とビジネスモデルの関係性を理解する
    • 投資対効果の考え方を理解する

    学習のゴール

    1. 1. 決算書の分析から企業の置かれている環境や現状について理解できるようになる
    2. 2. 自社の営業活動が財務に及ぼす影響を理解し、営業活動に活かせるようになる
    3. 3.損益分岐点分析の考え方を理解し、顧客向けの投資回収期間の試算を行えるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. 0.イントロダクション

    2. 1. 財務諸表の基本

    3. 2. 財務指標と経営分析

    4. 財務指標の経年変化分析

    5.  

    1日目午後

    1. 3.財務諸表とビジネスモデル/組織

    2. ビジネスモデル図の作成

      4.損益分岐点分析

    3. 変動費と固定費の関係性

    4. 総合演習

       

    5. まとめ ~振り返り~


  • コース開催日時

    • 2018年12月13日(木) 9:30-18:00

    コース概要

    • 現在の自分自身の業務における時間配分状況を分析し、改めて自分の時間の使い方を理解する
    • タイムマネジメントの前提となる自律的なワークスタイルおよび作業プランニングの方法を学習する
    • 分析結果と学習内容から、あるべき時間配分に向けたアクションプランを導き出す
       

    学習のゴール

    1. 1. 自分の仕事における現在の時間配分状況を知り、求められる/望ましい時間配分との間にギャップを認識できるようになる
    2. 2. ギャップを解消するための方法を身に付けられるようになる
    3. 3.実行すべきアクションを定義し、自己の成長のために必要な時間を創出できるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. 0.イントロダクション

    2. 1. 現状時間分析

    3. 2. あるべき時間配分定義

    4. 3.タイムマネジメントの基本

    5. 自律的なワークスタイル実践のセルフチェック

    1日目午後

    1. 4.作業プランニング(作業の準備)

    2. ゴール・状況・背景の把握

    3. 仮説思考による作業アプローチの検討

    4. スケジュールの作成

    5. 5.タイムマネジメント変革プラン作成

       


  • コース開催日時

    • 2018年10月19日(金) 9:30-18:00
    • 2018年11月22日(木) 9:30-18:00
    • 2019年02月15日(金) 9:30-18:00

    コース概要

    • ビジネススキルの全ての要素の基点となる「考える力」のエッセンスを体系的に理解する
    • 論理的な思考法(仮説思考・ゼロベース思考)および論理的整理の手法(MECE、フレームワーク活用、ロジックツリー)を身に付ける

    学習のゴール

    1. 1. ビジネス/仕事を進めていくのは、常に課題の設定/解決の繰り返しであることを理解できるようになる
    2. 2. ロジカルシンキングに基づいた情報の整理/組み立てができ、コミュニケーション活用できるようになる
    3.  

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. アイスブレイク:風が吹けば桶屋が儲かる?

    2. 論理的思考の重要性

    3. 伝達要素の論理構成

    4. <論理的思考をもつための思考法/知識/スキル>

    5. ゼロベース思考

    6. ゼロベース思考のトレーニング

    7.  

    1日目午後

    1. 仮説思考

    2. データに基づく仮説立案

    3. 仮説思考による市場規模の類推

    4. MECE

    5. フレームワークの活用

    6. ロジックツリー

    7. 貯金のためのロジックツリー作成

    8. 総合演習:ロジックツリーの活用

    9. (あるケースでの問題解決への応用)


  • コース開催日時

    • 2018年10月26日(金) 9:30-18:00
    • 2018年12月20日(木) 9:30-18:00

    コース概要

    • 問題発見と問題解決の二つのフェーズに分けて、論理的な思考法を用いた問題発見解決の方法を身に着けます
    • 特に問題発見のフェーズを明確に切り出し、「あるべき姿」を定義しながら自ら問題を発見・整理する重要性を学びます

    学習のゴール

    1. 1. 自身は何をすべきか明確にするために必要な問題発見のポイント(観点)を理解する
    2. 2. 問題発見解決に必要な基本ステップとその手法を理解する
    3. 3. 2を自身の業務の問題にあてはめて考え、現場で方法論を活用できる状態になる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講習、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1.          <問題の発見>

    2. 問題発見解決の流れ

    3. 問題とは/問題を発見する

    4. あるべき姿とは

    5. あるべき姿を描く

      仮説思考

    6. 仮説の立案

    1日目午後

    1.           <問題の発見>

    2. 総合演習①:マイケースでの問題発見

    3. 問題解決の方法論

    4. 原因分析のための深堀り

      業務改革手法

    5. 総合演習②:マイケースでの問題解決の実践

    6. 研修の振り返り

       


  • コース開催日時

    • 2018年11月30日(金) 9:30-18:00
    • 2019年02月18日(月) 9:30-18:00

    コース概要

    • 目に見えない価値・サービスの提供におけるコアスキルとして、顧客や関係者からヒアリングによって情報を引き出す手法を学ぶ
    • 特にヒアリングの準備(仮説に基づくヒアリング設計)に重点を置き、演習を交えながら具体的にどのように作業を進めるのかを理解する

    学習のゴール

    1. 1. できるだけ多く価値のある情報を引き出すためには、ヒアリングの準備(仮説立案プロセス)が不可欠であることを理解できるようになる
    2. 2. ヒアリングの準備~結果の整理までのヒアリングの一連の流れを、必要なツール(ロジックツリー等)を使って実施できるようになる
    3. 3. ヒアリングは情報収集の場であり、「いかに相手に多く話させるか」が重要であることを理解し、そのための手法を身に着け、活用できるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. イントロダクション/アイスブレイク

      ヒアリングの重要性と流れ

    2. ヒアリングの準備

    3. ヒアリングの実施~結果の整理

    4. 理想のマイホームヒアリング

    5.  

    1日目午後

              <総合演習>

    1. イントロダクション

    2. 顧客の現状業務理解のヒアリング

    3. 業務上の課題についての仮説立案

    4. 課題仮説についてのヒアリング

    5. ヒアリング結果の整理

    6.  


  • コース開催日時

    • 2018年11月29日(木) 9:30-18:00
    • 2019年01月18日(金) 9:30-18:00

    コース概要

    • 大規模なプレゼンテーションだけでなく、会議などの討議型プレゼンテーションでも活用可能な基本的なプレゼンテーションスキルを学びます
    • プレゼンテーションの効果的な構成(論理、三部構成など)の整理方法を理解します
    • プレゼンテーションの準備から実施までの具体的な作業の流れを理解し、実際の演習を通じて基本形を身につけます

    学習のゴール

    1. 1.聞き手を動かす(=目的を達成する)プレゼンテーションができるようになる
    2. 2. プレゼンテーションを実施前に必要な準備項目を理解し、効果的なプレゼンテーションができるようになる
    3. 3. プレゼンテーション時の立ち居振る舞いなどを理解し、信頼を得られるプレゼンテーションができるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. 1. プレゼンテーションとは

      2.プレゼンテーションの準備

    2. 3つのW・構成整理

    3. 資料作成

    4. 台本・想定問答集の準備

    5. 練習

    6.  

    1日目午後

    1. 3.プレゼンテーションの実施

    2. 実施

    3.           <総合演習>

    4. プレゼンテーション準備

    5. プレゼンテーション・質疑応答

    6. プレゼンテーション結果のフィードバック

    7.  

    8. まとめ ~振り返り~


  • コース概要

    • ビジネスにおける「折衝(ネゴシエーション)」を用いたステークホルダーの巻き込みの重要性を学習します
    • また、折衝の準備から実施までを含めたビジネス折衝の一連のプロセスを学習し、方法論を身につけます
    • さらに、実際のビジネスの折衝の演習を体験することで、定着化を図ります

    学習のゴール

    1. 1. ビジネス/仕事を進めていく上で、顧客やビジネスパートナーなどのステークホルダーを巻き込む必要があり、その際に折衝が有効であることを理解する
    2. 2. 折衝における準備・実施作業の手順を理解し、折衝における準備作業の重要性を理解する
    3. 3. 折衝実施における具体的な技術を学び、実際の折衝シーンで活用できるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. アイスブレイク

    2. 折衝案件の棚卸し

      1.ステークホルダーの理解と分析

    3. 折衝相手の分類と対策

    4.  

    1日目午後

    1. 2.ゴールの設定

    2. 失敗した折衝

    3. 3.折衝の準備

    4. 折衝シナリオの作成

    5. 4.折衝の実施

    6. 折衝の実施

    7. 【振り返り】まとめ

    8.  


  • コース開催日時

    • 2018年10月25日(木) 9:30-18:00

    コース概要

    • ファシリーテーターが実践すべき「会議の準備」「会議の進行」「対立の解消」「会議のまとめ」について学習する
    • 会議において、参加者の意見を取り出し、意思決定を促す手法・ノウハウを学習する
    • 実際にテーマを設定して、議論のファシリテーションを演習する

    学習のゴール

    1. 1. 生産性の高い会議を実施するための適切な準備ができるようになる
    2. 2. 発散した会議、行き詰った会議を打開するためのノウハウを活用できるようになる
    3. 3. 意思決定を促すための手法を実践できるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. アイスブレイク:悪い会議の解消法

      1.ファシリテーションとは何か

    2. 2. 会議の準備

    3. 3.会議の進行

    4. 論理的なコミュニケーション

    5. ホワイトボードの活用

    6.  

    1日目午後

    1. 4.対立の解消

    2. 対立の解消

      5.会議のまとめ

    3. 会議の実施

      まとめ ~振り返り


  • コース開催日時

    • 2018年11月21日(水) 9:30-18:00
    • 2018年12月17日(月) 9:30-18:00

    コース概要

    • ソリューション提案における提案書の書き方について学習する
    • 他社における実際の提案書の比較などを踏まえながら、提案書作成のコツを学習する
    • また、顧客の事業環境や顧客からのヒアリング結果などから、顧客に訴求し、受注につながる提案書の作成手法を学習する

    学習のゴール

    1. 1. ソリューション提案における提案書の位置づけと書き方を理解できるようになる
    2. 2. 訴求力の提案書作成のためのコツを知り、提案書の構成と各ページの書き方を身につけられるようになる
    3. 3. 顧客(読み手)にとって説得力のあるシナリオ設計ができるようになり、提案書作成時の工夫・コツを身につけられるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. アイスブレイク:他社の提案書を比較する

      1.ソリューション提案における提案書とは

    2. 提案書の3つのWの整理

    3.  

    4.  

    1日目午後

    1. 2. 提案書の構成と書き方

    2. 「背景/現状認識」の作成

    3. 「実現イメージ」の作成

    4. 3.提案書作成時のコツ・工夫

    5. 投資対効果の視覚化

    6. まとめ~振り返り~

     

    1.  
    2.  


  • コース開催日時

    • 2019年01月11日(金) 9:30-18:00

    コース概要

    • 顧客との要件調整で、狙ったところに決める(おとす)方法を学習します
    • 要件定義の全体像を把握し、要件定義における交渉の必要性を理解して、準備(要件抽出)⇒実施⇒まとめの各プロセスで行うべき事項を学習します
    • 具体的な要件調整会議を検証することで、振る舞い方を身につけます

    学習のゴール

    1. 1.要件定義フェーズで、全ての要件を受けるのではなく、スコープ(QCD)にあわせた仕様確定の技術を身につけ、実践できるようになる
    2. 2. 要件調整のための交渉の準備(要件抽出)⇒実施⇒まとめのそれぞれのプロセスを理解し、実践できるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. アイスブレイク:要件調整会議を検討する

      1.要件定義における交渉の必要性

    2. 2.交渉成功に向けた要件抽出の方法

    3. 【ミニ演習】ヒアリングのテクニック

    4. ノートPC購入に関する優先順位の決定

    5.  

    1日目午後

    1. 3.要件調整のための交渉の方法

    2. 【ミニ演習】Win-Win利益交換を考える

    3. 利益交換による対立の解消

    4. 有利な交渉に向けた相手理解

    5. 要件調整会議を振り返る

    6. 【振り返り】まとめ

    7.  


  • コース開催日時

    • 2018年10月12日(金) 9:30-18:00
    • 2018年12月18日(火) 9:30-18:00

    コース概要

    • ビジネスにおける議事録の重要性を学習する
    • 実際に議事録作成を反復することで、議事録作成のツボを体得する
    • 単に作成するだけでなく、準備からフォローアップまで含めた議事録作成の一連のプロセスを学習することで、現場での実践を導く

    学習のゴール

    1. 1. 議事録について、ビジネス上の意味合い・重要性を理解できるようになる
    2. 2. 議事録作成上、必要な事項について、確実に会議メモを取ることができるようになる
    3. 3. 会議メモをもとにビジネス現場で求められる議事録を正しく、わかりやすく作成できるようになる
    4. 4.確認・回覧まで含めて、議事録作成完了までのスピードをあげられるようになる

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. 議事録の良くない例

      1.会議と議事録

    2. 議事録作成第1回目

    3.  

    1日目午後

    1. 2.議事録作成の手順

    2. 議題の当てはめ

    3. 議題の再構成

    4. 発言の取捨選択/並び替え

    5. 3.セルフチェックとレビュー

    6. 議事録作成第2回目

    7. まとめ~振り返り~

    8.  


  • コース概要

    • 新人・若手社員とのコミュニケーションがうまく取れないと感じている方や、新人・若手社員が部下・後輩になった方、トレーナーになった方を対象に、新人・若手社員への、日常業務における望ましい接し方を考察します
    • 新人・若手社員の世代に共通する「強み」と「弱み」を理解し、その活かし方・克服させるための働きかけ方を学びます

    学習のゴール

    1. 1. 新人・若手社員とのコミュニケーションにおける鉄則(べし/べからず)を知る
    2. 2. 部下や後輩の強みを最大限に引き出す具体的なテクニックを学ぶ

    コースの流れ

    ※コースの流れの黒文字は講義、青文字は演習になります。

    1日目午前

    1. イントロダクション

    2. 新人・若手社員に感じるギャップ

    3.            <知る>

    4. 新人・若手社員の特徴と新しいリーダー像

    5.  

    1日目午後

    1.                              <関わる>

    2. 新人・若手社員と信頼関係を築く

    3. 傾聴トレーニング

    4. メンバーに感謝を伝える

    5. GROWモデル実践

    6. 新人・若手に火をつける

    7. 使命と未来予想図を伝える

    8. 振り返り/まとめ

    9.  


コース開催日時

2018年(開催日/曜日/時間/コース名)

10月
10月05日 (金) 9:30-18:00 お申込み
10月12日 (金) 9:30-18:00 お申込み
10月19日 (金) 9:30-18:00 お申込み
10月24日 (水) 9:30-18:00 お申込み
10月25日 (木) 9:30-18:00 お申込み
10月26日 (金) 9:30-18:00 お申込み
11月
11月21日 (水) 9:30-18:00 お申込み
11月22日 (木) 9:30-18:00 お申込み
11月29日 (木) 9:30-18:00 お申込み
11月30日 (金) 9:30-18:00 お申込み
12月
12月13日 (木) 9:30-18:00 お申込み
12月17日 (月) 9:30-18:00 お申込み
12月18日 (火) 9:30-18:00 お申込み
12月19日 (水) 9:30-18:00 お申込み
12月20日 (木) 9:30-18:00 お申込み
12月21日 (金) 9:30-18:00 お申込み

2019年(開催日/曜日/時間/コース名)

01月
01月11日 (金) 9:30-18:00 お申込み
01月15日 (火) 9:30-18:00 お申込み
01月18日 (金) 9:30-18:00 お申込み
02月
02月15日 (金) 9:30-18:00 お申込み
02月18日 (月) 9:30-18:00 お申込み

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