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2018.05.15 Summer Internship 2018  イノベーション人材を確保せよ!     

 

AIをビジネスに活かしていく人材の確保が急務!

■IT企業・SI企業では、AIを活用したビジネスモデルを創造することが求められています。
■技術力だけではなく、業務を把握し、現場にAIを適用させるバランス感覚のある人材を育成・確保することが重要となります。
■そのためには、AIとは何かを理解し、どのようなイノベーションを起こすことができるのか考え、カタチにすることを楽しめる人材を早期に発掘・育成していくことが大切です。
 

サマーインターンシップを成功させるための7つのポイント 

1.魅力的な募集サイト
2.自社独自のテーマを採用しながらもAIを体感できるプログラム
3.技術プログラムなのに、理系だけでなく文系学生にも幅広く対応可能
4.優秀な学生に対して教育+コミュニケーションアプリを使って長期間繋ぎとめる
5.全国にいる内定者に自社の魅力を伝えるリーフレットを手元に届ける
6.入社前の内定者期間中に最低限のビジネススキルを提供
7.新入社員教育との連動

 

インターンシップを成功させるための1つ目のポイント:魅力的な募集サイト

■既存サイトを活用した学生インターンを取り込むための特設サイト、紙媒体と連動した企画サイト、スマートフォンやSNSを活用した新しい広告展開など、能動的な参加型メディアとしてWebの持つ可能性は無限大です。
■単に情報ツールとしてだけではなく、学生インターンに向けたテレビCM、オープニング・エンディングムービーとしてブランドイメージを印象的に請求するツールとして活用することも可能です。
 
募集サイトの例
 

 インターンシップを成功させるための2つ目のポイント:自社独自のテーマでAIを体感できるプログラミング

「チャットボット」とは・・・

■「チャット」と「ボット」を組み合わせた言葉で、自動会話プログラムのことです。
■チャットボットは、スマホなどにインストールした“チャットツール”上で動き、ユーザーと各システムとの“インターフェース(つなぎ)”となって、人間とシステム間を“会話”で結び、人間の代わりに操作を行うことで、モバイルの活用領域を広げます。
■更にAI(人口知能)を組み込むことで、ボットの学習能力や、認識能力が高まり、人間の先回りした行動や、人と話す感覚での会話が可能となります。
 

Internshipプログラムで利用するチャットボット:Azure

■アジュールとは、マイクロソフト社が提供しているクラウドサービスです。
■アジュールの中には、チャットボットを作るフレームワークがあり、プログラミングができない人でも簡単に作れます。
■そのため、どのようなサービスやチャットボットとして機能させるためのデータ作りに時間を割きやすくなります。
■また、マイクロソフト社が提供しているAIとの親和性も強いため、アイディア次第では、簡単にAIの部品と繋げて、独自のサービスを作ることもできます。
 
Aureのイメージ画像

 

インターンシップを成功させるための3つ目のポイント:理系・文系学生でも対応できる技術プログラム

■参加スキル条件として、技術的なコーディングスキルは必要ありません。理系・文系問わず参加いただけます。
■中・長期プログラム、1Dayプログラムどちらを選択していただいても、チャットボット開発を体験できます。
 
プログラム例

インターンシップを成功させるための4つ目のポイント:優秀な学生に対してアプリで長時間繋ぎとめる

■「Change Up」の活用によって、インターンに参加した優秀な学生をインターン終了後も長時間つなぎとめることができます。これによって新卒採用の際の内定辞退を防ぎ、優秀な人材の確保を実現できます。
 
Change upアプリのイメージ画像

インターンシップを成功させるための5つ目のポイント:全国の内定者に自社の魅力をリーフレットにして届ける

■新卒者に向け、関心を喚起する早期接触リーフレット、ブランドイメージを訴求するポスター、会社の概要やメッセージを伝えるパンフレット、内定者をフォローするリーフレットなど、スケジュールやターゲットに合わせた効果的な広報戦略を投入することができます。
 
リーフレットのイメージ
 

インターンシップを成功させるための6つ目のポイント:内定者期間中に最低限のビジネススキルを提供~事例

過去にチェンジが内定者教育を提供した事例

インターンシップを成功させるための7つ目のポイント:新入社員教育との連動

■内定者・新人研修にスマートフォンでの学習を取り入れることで、研修期間は座学で学習するべき内容に注力できたり、座学を組み合わせることで、座学の短時間化やより実践度の高い内容にフォーカスするなど、研修期間を有効活用することができます。
■事前学習と座学を組み合わせた反転学習により、これまで座学だけの実施に比べ、理解/実践レベルも高まります。
 
学習事例
 
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